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「人」「IT」「ロボット」
3つの層で仕事を考えたい

「人」「IT」そして「ロボット」の3層で補い合っていくべき

“この仕事をこう改善したい”
──そんなニーズにこれまで応えてきたのが「IT」です。

しかし私たちの仕事の中には、そもそも課題として認識することすらできないような、無意識のうちに「解決不能」と決めつけてしまっている作業が、必ず存在しているはずです。そうした未だ顕在化していない課題を解決できるのは「ロボット」に他ならないと、ビズロボジャパンは考えます。第四次産業革命期の仕事は、「人」「IT」そして「ロボット」の3層で補い合っていくべき──それがビズロボジャパンからのメッセージです。

これまでコストや組織的な理由から「システム化不能」と諦め、人に頼るしかなかった定形作業があれば、これからは私たちが提供するビジネスロボット「BizRobo!」が代行していきます。ビズロボジャパンが考えるロボット(デジタルレイバー)というのは、人間が行っていた作業をただ同じように代行するのではなく、人間を遥かに凌駕した能力を持つ、いわば“ニュー・マンパワー”です。24時間365日休まずに働きながら、人間の100倍以上の生産性と圧倒的なサービスを実現する「BizRobo!」は、まさにロボット(デジタルレイバー)と呼ぶにふさわしいと、私たちは自信を持って言うことができます。

「BizRobo!」は、ホワイトカラーが行うありとあらゆるルーチンワークを、きわめて容易に自動化することができます。手間のかかる定形作業があれば、一度「BizRobo!」の画面を通じていつも通りの作業を“なぞる”だけで、マクロ機能がその工程をすべて記憶してロボットファイルを生成します。ロボットファイルは一台のロボット(デジタルレイバー)に相当しますが、ファイルなので無制限に増やすことが可能です。
そのため、たとえ数百人、数千人が担当しているルーチンワークであっても、すぐに代行することができるのです。しかも難しい設定やプログラミングは不要ですので、すべての社員が「BizRobo!」を使いこなして作業を自動化してしまえることでしょう。

 

既に「BizRobo!」は、銀行や保険など金融機関の事務処理、新製品や中古商品の調査・仕入れ、カーナビやスマホのコンテンツ連携など、全国の様々な業種で活躍しています。しかしながら、その用途は無限であり、どこにどう使うかは皆さんのアイデアにかかっています。そこでビズロボジャパンでは、「BizRobo!」を活用される全ての企業様を「ビズロボプロデューサーズ」と位置づけ、業種や規模を問わず広く募集を行っています。自社の業務を「BizRobo!」を使って革新したい「ユーザーパートナー」、クライアントに「BizRobo!」を活用してもらいたい「リセラーパートナー」、「BizRobo!」で新たなビジネスを創出したい「プロデュースパートナー」──ビズロボジャパンは、企業様それぞれのニーズに合わせたパートナーシップのかたちをご用意しています。そしてともにパートナーシップを進化させながら、ロボット(デジタルレイバー)を活用した世代の第四次産業革命にチャレンジしていきたいと願っています。

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